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Comments
こんにちは、いつも応援しています。
今日はご挨拶だけしにきました。
ブログの更新楽しみにしています!
Posted by: あけみ | June 21, 2009 at 10:29 PM
久しぶりにカキコさせていただきます。
「祝 カシオペア30周年!!」
…休止中ではありますが、皆さんが各方面で活躍されているので寂しさはありません。
ただ、T.SQUAREさんが野音で30周年ライヴをされたのを観て「羨ましいなぁ...。」という感想は持ちました。
何年でも待ちますので、またいつの日かメンバー勢揃いのライヴを実現させてください!!
「京成スカイライナー」
…現在のAE車よりもさらにスマートなデザインになりましたね。
成田から飛行機に乗る予定は当面ありませんが、新しいAE車には一日でも早く乗りたいです。
「阪神電車のメロディー」
…今週の月・火と関西出張にいってきまして、その際に各駅のメロディーを聞いてきました。
期待どおりの心地よいメロディーでした。放送時のボリュームが低いのがちょっと不満ですが...(苦笑)。
今回は仕事中だったので、また近いうちにプライベートで訪れたいと思います。
各駅で列車を数本見送りながら、メロディーにじっくりと耳を傾けてみたいです。
以上、長文失礼いたしました。
P.S.
阪神電車に乗車中、芦屋に停車した時ふと川島令三さんの事を思い出しました。
向谷さん・川島さん共々ご多忙の事と思いますが「鉄道マニア倶楽部ver.4」も期待しております。
Posted by: カシオペア鉄男 | June 19, 2009 at 01:35 AM
はじめまして、ぷりんと申します。
いつも、ブログ楽しみにしています。
これからも応援していますので、
頑張って下さい。
Posted by: ぷりん | June 13, 2009 at 07:10 PM
私自身聴講は叶わないので講義内容と関係ないかと思うのですが、パフォーマンスの部分は大変重要であるとカシオペアを拝見して常々感じていました。演奏や楽曲が先にあるのはもちろんなんですが、特筆なのは演奏中のメンバーの皆さんの笑顔です。なんだか難しいことやっているみたいだけど、なんか楽しそう。見ているこちらも自然と楽しくなります。
向谷さんの楽しいお喋りも、コンサートに欠かせないパフォーマンスですよね。気取ったプロモーションビデオよりも、楽屋裏やリハーサル風景の方が嬉しかったりするのは、そのやりとりの中に人柄や「なんだか楽しそう」な雰囲気が受け取り側に伝染するからではないかと思います。「楽しそう」をパフォーマンスするのも、重要なコンテンツだと感じました。
Posted by: まー | June 13, 2009 at 04:58 PM
お疲れ様です♪
たまには大阪でイベントやってほしいです…。
お待ちしております。
ではでは。
Posted by: 魔太郎 | June 13, 2009 at 10:35 AM
casistaffの最新記事を見て、慌ててやって来ました!
(これも「伝達」?)
向谷さんの講義、聴きたかったなあ・・・
masashixさん、直接聴かれた立場からのコメント、有難うございます!
東大生の皆さんを通じて、向谷さんの魅力が広範囲に伝わるといいなあ~
Posted by: ふくちゃん@京都 | June 13, 2009 at 01:17 AM
masashixさんのコメントで、いかに素晴らしい講義だったのかがよく判りました。
向谷さんのシンセサイザー演奏は、生ピアノやハモンドとも対等に渡り合える高度なテクニックを見せてくださるのは勿論の事、それに加えて「頭脳を駆使した演奏」を見せてくださる所も大きな魅力だと思います。両手の鍵盤の振り分けだけでも複雑な動きをされるのに、いつの間に音色をチェンジしてたんですか?と驚いたり、足元のペダルも大いに活用してバリエーションを付けられたり等等…色々ありますが、中でも特に、例えば一小節中でも1~3泊目と4泊目とでは違うシンセの鍵盤を弾かれたり、テンポに沿って途切れることなくパッパッと別のシンセへと移動して弾かれるのには、私も大きく感銘を受けました。
素晴らしい所は数え切れない程ありますが、何よりも向谷さんの魅力は、サウンドに暖かみと言うか、ハートを感じる点ですね。特に向谷さんがFM音源のエレピ音をメインに使うようになられた時に、私もそう思うようになりました。
今回、一流の向谷さんを迎えられた東大さんも、やはり一流の大学であられるのだなあとつくづく思いました。
Posted by: JUPITER-8 | June 13, 2009 at 12:46 AM
先日の講義を受講していた者です。貴重なお話、どうもありがとうございました。
私は音楽にも鉄道にも精通しているわけではないのですが、講義の中でお話いただいた、「ちょうちょ」や「yesterday」が名曲たる由縁の部分に、特に興味を惹かれました。
私は「情報伝達」あるいは「コミュニケーション」をテーマに研究をしています。この研究分野では、伝達される情報の内容と、受け手の認識の結果に焦点が与えられ、伝達プロセス(今回の講義で言うところの、メロディやリズム感、パフォーマンス)の部分は、残念ながら軽視されがちです。私は、このような業界の姿勢に、常々疑問を感じておりました。
受け手からすれば、伝え手の発言内容だけではなく、容姿や態度などの言外の要素も含めて、総合的に情報が認識され、コミュニケーションが成立しています。
そうであれば、今回いただいたお話のように、人々が心地よく感じる音感、語感やパフォーマンスのあり方についても、小手先のテクニックであると一笑に付すことなく、真剣に取り組まなければならないと、再認識いたしました。これらは、従来の研究の主流であった情報の中身と相互補完的に組み合わせることが、コミュニケーション研究の本質であると思います。
向谷さんの講義の意図とはかけ離れた感想になったかもしれませんが、コミュニケーションを再考するきっかけをいただけたました。ありがとうございました。
Posted by: masashix | June 12, 2009 at 11:25 AM