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Vol.11:サービスショット!!!

というわけで韓国コンサート直前のなので、本とはちょっと離れますが、私のセッティングをサンプル演奏例つきでご紹介いたします。Onchi2_12
「EX.mpg」をダウンロード

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Comments

こんにちは。

恐らくライン録りではない(?)ビデオのマイクから聞こえる音であっても、ストリングスの分厚いサウンドが感じとれて、感動を憶えます。
向谷さんは、イスに座って演奏するスタイルに戻ってからは、ペダルのコントロールがしやすくなったこともあってか、多用するというか、微妙なバランスのコントロールをされるようになりましたね。その分、ライブの演奏も、これまでより味わいが増したように思います。
私はCASIOPEAをコピーする上で、立って演奏することだけはマネ出来ないというか、しませんでした。ピアノ出身としては抵抗があったし、サスティンやフットコントロールがしづらいというのが理由です。
3段もマネできないですね(笑)最上段は鍵盤がどうしても遠くなるし、スイッチも覗き込む感じになりますし・・・ただ、最近の演奏を見ていますと、2つでCASIOPEAを演奏する限界を感じてきています。瞬時の音色切替やSPLITも限界がありますから。

Posted by: 川村@カシオケヤ | June 11, 2006 at 01:10

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