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P100ページ以降のハーモニーに関しての実例です。言葉も通じない海外発レコーディングは、色々なことがありました。 「P100.mpg」をダウンロード
Posted by 向谷実 on June 08, 2006 | Permalink
西海岸系のクローズドボイシングを使った曲の例を演奏されていますが、この曲はどのアーティストの何という曲なのでしょうか。もしくは向谷さんのオリジナルなのでしょうか。お教え頂けますと幸いです。また、カシオペアのライブが聴きにいける日が来ると信じております。活動再開を楽しみにしております。
Posted by: casiopeaファン | July 20, 2007 at 11:38 PM
最近、私ばかりコメントして大変恐縮なんですが、クローズド・ボイッシングで向谷さんのライブの時の演奏でお聞きたいことがあります。 ギターメロディのバッキングを左手で行っているとき、右手はブラスの合いの手やストリングスを重ねますね。でも、ギターソロの時で、右手の合いの手を入れないとき、左手だけのいわゆるクローズドのバッキングだけではなく、右手はどういう演奏を心がけているのでしょうか? たまにオープンにして、繰り返しのバッキングにアクセントをつけるとか、右手も使ってクローズドに徹するのか・・・?
Posted by: 川村@カシオケヤ | June 11, 2006 at 01:24 AM
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西海岸系のクローズドボイシングを使った曲の例を演奏されていますが、この曲はどのアーティストの何という曲なのでしょうか。もしくは向谷さんのオリジナルなのでしょうか。お教え頂けますと幸いです。また、カシオペアのライブが聴きにいける日が来ると信じております。活動再開を楽しみにしております。
Posted by: casiopeaファン | July 20, 2007 at 11:38 PM
最近、私ばかりコメントして大変恐縮なんですが、クローズド・ボイッシングで向谷さんのライブの時の演奏でお聞きたいことがあります。
ギターメロディのバッキングを左手で行っているとき、右手はブラスの合いの手やストリングスを重ねますね。でも、ギターソロの時で、右手の合いの手を入れないとき、左手だけのいわゆるクローズドのバッキングだけではなく、右手はどういう演奏を心がけているのでしょうか? たまにオープンにして、繰り返しのバッキングにアクセントをつけるとか、右手も使ってクローズドに徹するのか・・・?
Posted by: 川村@カシオケヤ | June 11, 2006 at 01:24 AM