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Vol.09:グルーブを意識した演奏例(P90)

ゆっくりしたテンポなので、リズムを維持するのが大変です。ここではOnchi2_10
「P90.mpg」をダウンロード

生演奏で紹介します。ぜひご覧ください。

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Comments

こんにちは!
一通りじっくり読ませて頂きました。バンドに関する記述もあって、大変役に立つものでした。というよりも、最近”テンポ”というものの難しさに自分のバンドが非常に悩まされていて、向谷さんの執筆を受けて、自分たちのバンドはどうなのか、常に問い正しています。今回の74.16という100分の1まで定めている微妙なテンポ。しかもリズムがはねてますし、難しいですね。
私事で恐縮ですが、リズムで気が付いたことがあります。個人練習はMOTIF8で、ライブ本番はMOTIF7のため、 普段よりも軽い鍵盤をメインで用いるために、走ってしまうんです。音色の変化も付けづらいですし・・・
また、リズムトレーニングは決して楽しいものではないですが、その重要性をヒシヒシと感じている今日この頃です。
これからも、ブログ楽しみにしています。

Posted by: 川村@カシオケヤ | June 04, 2006 at 00:02

いや~、向谷さんかっこいい~~♪♪演奏なさる手元もバッチリ拝見できますね。この曲はオリジナルですか?80年代初頭にクロスオーバーを国内外問わず聴きまくった者にはたまらんサウンドです!!

Posted by: ふくちゃん@京都 | June 03, 2006 at 06:50

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